離婚すべきと分かっていても離婚を決断できなかった2年間。

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女性の悩み

こんにちは、ウサ(@usab1og)です!

私は高校生の時から8年間付き合って結婚した元夫との結婚生活が上手くいかなくなり、約2年間、離婚をするか離婚をしないか悩み、ずっと決断しきれずにいました。

私は、人間関係をスパッと切れるタイプではありません。

よく、彼氏や友達と仲がこじれたらスパッと別れて、連絡先やSNSを全てブロックして、前に突き進めるタイプの人がいますが、私は逆です。仲がこじれたら、どうにか改善できないかと分析して改善して努力して、それでもダメだと深く悲しんでなかなか前に進めないタイプなのです。

自分が納得できないと、気持ちを切り替えることができないのです。

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Twitterでプチバズりをした私と元夫の11年間の全貌

以前投稿した、元夫と過ごした11年間の話が、TwitterでかなりRTといいねを集め、賛否両論、いろんな反響がありました。こちらの記事は、出会いから離婚後までの話の全貌を浅く広くまとめています。この記事を読む前に先にの記事を読んでください。

Twitterでの反響

賛否両論色々ありましたが、記事に自分を投影して読んでくださったかたが多かったようです。

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もがき苦しんだ時期(1年くらい)

結婚して最初の1年間は、仲良く、楽しく過ごしていました。もちろんその生活がずっと続くものだと思っていたのですが、結婚2年目の時に2人で一緒に転職したことが引き金となり、一気に状況が悪化しました。(2018年6月〜2019年6月)

元夫に離婚したいと言われる

2018年6月、お互い転職して2ヶ月が経った頃、バタバタした生活の中で夫から1通のLINEが来ました。

元夫
元夫

もう無理だ。離婚したい。

そう言って、彼はシングルベッドを2つくっつけて寝ていた寝室からリビングへ寝床を移し、プチ家庭内別居が同時に始まったのでした。会話するのもLINEだけ。話しかけても無視。

ウサ
ウサ

急になんで?!

元夫
元夫

家事を疎かにするし、俺が思っていた家庭ではない。

ウサと結婚したのは仕方なくだった。本当に好きな人と結婚したいと思ったんだよね。今ならまだ人生やり直せると思って。

ウサ
ウサ

(女か・・・?)

家事をやって欲しいということ?俺が思っていた家庭って何?

好きな人ができたってこと?

元夫
元夫

俺の母親は、働きながら家事を全てやっていた。ウサは何もやらないじゃないか。

家に帰っても仕事から帰ってきていないし。

好きな人ができたわけではないけど、職場にいる女性でこういう人もいるんだなと思う人はいるよ。

ウサ
ウサ

(義母は教員じゃないよね。料理は外注だけど、洗濯掃除は私がやっているよね。市役所職員より帰りが早い教員なんていないよ。これは女だな。と思いつつ)

分かった。

なぜかは分からないのですが私の中で、これは女だろうな、という勘が働いて、とりあえず元夫の言う通りに家事を全部引き受けつつ、仕事も無理を言って定時で帰らせてもらいながら、相手を探ろうと心に決めました。

と客観的に書いていますが、

 

もうね、

 

めちゃくちゃ辛かったです!!!!!!

 

私の心の中は、

え?なんで?つい先月まで、

元夫
元夫

ウサは常勤の教員として働くから大変だろうし、俺ができる範囲で家事をやるよ。

って言ってたよね?!?!?!それが突然どうした??え?!?!?!?!?

元夫
元夫

ウサとは長く付き合ったから仕方なく結婚した。俺は本当に好きな人と結婚したいんだ。今ならまだやり直せる気がする。

ってなんだ?!?!?これ絶対浮気じゃん!!!!

でも問い詰めても意味がないだろうし、とりあえず意地でも否定されたところを改善しよう・・・と心に決めたのでした。

忙殺されながら全ての家事をこなす日々

私の仕事は教員。当時朝7時に学校に行き、夜は早くても20時に帰る生活を送っていました。

(ちなみに元夫の仕事は地方公務員。朝は8時半、夜は遅くても18時に帰ってきていました。)

しかし、離婚したいと言われた次の日から、学年の先生たちにお願いをして、定時で一旦帰って学校に戻ることを許可してもらいました。(実際は許可なんていらないはずなのですが、学校ってそういう雰囲気があるのです。)

私、家事は大の苦手で、大嫌いです。全て機械にやってもらいたいと思ってしまうくらい嫌いです。ですが、意地でも自分でやろうと、かなり試行錯誤しました。

この下は私のやり方を共有しているだけなので、読み飛ばしてもらっても構いません。

夫に唯一やってもらっていたゴミ出しも、私がやることにしました。

一番苦手な料理

自分でも料理の能力が欠落しているんじゃないかというくらい料理ができません。

まとめて買い物をして、組み合わせて料理をして、とすればかなり効率が良くなるのは分かっているのですが、私にはどうしてもそれができませんでした

また、休日はしっかり休みたいという思いがある私にとって、休日の夜に作り置きおかずを作るということも結構苦痛だったので、以下のような流れになりました。おいしいかどうかは別として、時間がない中で全て手作りの料理をするには、私の能力ではこうするしかなかった、という方法です。

  • 平日5日分のレシピをクックパッドで探し、極力5日間もつような食材で、使いまわせるような、でも飽きないような構成になるようにレシピを決める
  • 日曜日の夜にスーパーに行ってまとめて買い物をする
  • ご飯は朝予約をして炊けるようにしておく
  • 平日、定時で帰ってレシピ通りにおかずを作って、食卓に並べる
  • 毎日の昼のお弁当は、夕飯の残り+朝だし巻き卵とサラダを作って入れる

私にできたので、誰でもできる気がします。クックパッドやDELISH KITCHENのあまり調味料などを細かく測らなくてもいいようなレシピを結構使っていましたが、慣れてしまうと結構楽でした。

三角コーナーはおかない

三角コーナーをおくとゴミを溜めてしまうので、ゴミは直接ゴミ箱に捨てました。排水溝の掃除も皿洗いと一緒にしました。

それだけで水周りは圧倒的に綺麗になりました。

ふきんは使わない

洗った皿を拭くためのふきん、水回りを拭くためのふきん、捨ててしまいました。

その代わり、キッチンペーパーで全て拭いて、そのままゴミ箱に捨てるようにしたら、かなり時短になりました。

↓こんな感じのものです。

弁当箱は使わない

最初はお弁当箱におかずとご飯を詰めてお弁当にしていましたが、途中からお弁当箱を使うのはやめました。全て蓋をしたままレンジでチンできるタッパーに変更しました。

ご飯をこれに入れて冷凍、前日のおかずの残りもこれに入れて冷蔵、朝チンして追加でおかずを入れるだけにしていました。かなり時短になりました。

お弁当に入れる箸は割り箸

お弁当には割り箸を入れるようにしていました。少しでも洗い物を少なくするために。

洗濯は機械に任せる

洗濯は、もともと家にパナソニックのドラム式全自動洗濯乾燥機があったので、基本はそれで洗濯乾燥を行いました。

よっぽどたくさん詰めたり、長時間放置しない限りは衣類はシワシワにならないので、定時退勤して家に着く時間より少し遅い時間に、朝予約をして行くようにしていました。

なので、乾燥まで終わった状態の衣類を取り出してひたすら畳んでしまう作業ですね。

どうしてもシワになるもの(シャツや薄い生地のもの)は、衣類スチーマーで引き伸ばしました。これは夜サッとできるのでアイロンがけする必要はほぼありませんでした。

掃除は毎日するとすごく楽だということに気がついた

掃除は本当にサボっていたので、汚れが気になったら綺麗にするようにしていたのですが、それだと結構大変だということに気がついたので、毎日するようにしました。

キッチンは皿洗いの時に拭いて、排水溝も綺麗にするようにしただけで掃除の必要がなくなりました。

トイレ掃除

なんとなくトイレのブラシの衛生面がいつも気になって居たので、使い捨てのブラシに変えたら掃除が楽しくなりました。洗剤要らずで、ブラシの先端が使い捨てになっているので、衛生面も気になりません。

便座などはシートで拭きました。

お風呂掃除

自分がお風呂に入っているときに、お風呂も洗う。

普通の洗剤とスポンジで、自分を洗った後、お風呂も洗う。

排水溝の髪の毛は、小さいポリ袋を常備しておいて、手に袋をはめてとってしまう。

これだけでピカピカです。

リビングや寝室の掃除

ひたすらクイックルワイパー(水拭き版の方)、テーブルの上は都度拭いているので特段掃除することはなかったです。

家事を完璧にこなすこと数ヶ月

毎日定時に帰って家事をして学校に戻って仕事をして帰る、という生活をしているうちに、数ヶ月が経過しました。最初はとても大変でしたが、その頃には慣れてどうすれば効率良くできるか?なんて考えていました。

すると、またLINEが届きました。

元夫
元夫

やっぱり無理。家事が完璧じゃない。手を抜いているところがある。

離婚したい。普通の家庭を持ちたい。

ウサ
ウサ

好きな人でもできたの?

元夫
元夫

職場にいいなと思う人はいるんだよね。付き合っているわけではないけど。

ウサ
ウサ

そうなんだ

何言ってるんですか?!?!?!と思いましたが、好きな人ができたということを認めました。しかも職場の人というところまで素直に話していました。

普通の人なら、ここで、いや結婚しているのにそんなこと言うような男ダメだろ。と切り捨てる方向に行けるのではないかと思います。(今ならそう思います)

私はかなり悲しみに暮れて、どうしたら元に戻るのだろう・・・ということばかり考えていました

夜はKindleで離婚や男女についての本を読み漁って気持ちを落ち着かせていました。

この頃、精神的にやられてしまって、自分に鞭を打って職場に向かって居ました。職場に行けば全てを忘れられるので、家庭のことを忘れるために仕事をしていました。しかし、そんな職場にも行けないくらい胃が痛くなって仕事を初めて休んだのもこの時期です。

長く付き合って結婚した夫と離婚するなんて恥ずかしい、アラサーで離婚するなんて次がないなどくだらないプライドがとことん邪魔をして私を苦しめました。

コーチングを受けることにした

色々な事情があって、この自分の状況は当時親友の1人にしか話すことができず、相談する相手が本当に少なくて辛かったのです。

そこでお金を払ってコーチングを受けることにしました。私が受けたのは、夫婦仲改善 あげガールコーチのひっこさんのコーチングです。

最短90日間で夫婦仲修復してラクに生涯愛される♡あげガールコーチング
最短90日間で夫婦仲修復してラクに生涯愛される♡あげガールコーチ・ひっこさんのブログです。最近の記事は「本日21時!セックスレス解消できる驚きの性教育とは!?(画像あり)」です。

継続的にZoomでコーチングを受けながら、Chatworkを使ってすぐに相談ができるというスタイルで、私には合っていました。悩んでいる私に寄り添ってくれて、適確なアドバイスをしてもらえました。

結果的にこのコーチングが私たちの夫婦仲改善のために意味があったかと聞かれると、それは「離婚を防ぐという意味では、なかった」かもしれませんが、当時の私のメンタルを支えてくれたのはこのコーチングでした。また、私の独りよがりになっていた考え方、夫への接し方、今後の将来についての考え方などには大きく影響しているので、意味は大いにありました。受講して良かったです。

ひっこさんはYoutubeを解説していて、今でもたまに見ています。

あと、私の座右の銘となる言葉を教わりました。

行動し続けていれば、成長か成功しかない。

この言葉には随分と励まされました。

妊娠発覚

やることはやっておりました。私はスキンシップが好きで、元夫も性欲が強かったので。

生理が来ないなと思って検査薬を試したら陽性が出て、それを元夫に報告した日、急にすり寄ってきて「おめでとう」と言われました。

ああ良かった・・・これでこの辛い期間が終わるのだ・・・と思いながらその日を過ごしましたが、翌日LINEがきました。

元夫
元夫

やっぱり申し訳ないんだけどおろしてくれないかな?昨日は頑張って合わせたけど、妊娠の報告を受けた時に「人生終わりだ」と思ったんだよね。

ウサ
ウサ

おろさないよ。でもなぜかはわからないけど、流産してしまう気がしている。だから天に運を任せてください。

本当に最低だと思いましたが、なぜか流産するだろうなと悟っていたので、そっか・・・と割り切ってしまいました。そしてその数日後、本当に流産してしまったのです。

流産の後は、また元の生活に戻りました。

元同期から、夫の浮気相手の報告がきた

気晴らしに、職場の同期で新年会を行いました。やめた元同期も誘って飲んだのですが、そのうちの1人が元夫と同じ職業で、よく研修を一緒に受けていることを知りました。

「お前の夫、浮気してるだろ。あれで浮気してないにしても、女とベタベタして浮かれているのをよく見るから別れた方がいいぞ。モテない男って感じだな。あほらしい。」

と言われたのが今でも忘れられません。

詳しくはこちらの記事に書いたのですが、

元夫の浮気相手の顔写真、名前、連絡先、交友関係まで全て調べてくれていて、元夫が弄ばれていることも教えてくれました。

夫に話を聞くと、あくまで好きだとか、付き合っているだとか、その辺は言わずにその相手を守っていました。私との10年間はなんだったの?と泣きながら聞きましたが、まぁその相手のことが好きなんだなというのが私にはわかったのです。

流石に状況が不利になると理解したからなのか、再構築をしていこうと相手から提案されました。しかし、私の感覚では、「不利になるから仕方なく再構築」という感じに見えたので、すぐ終わるだろうなと思いました。

一瞬再構築するも、一瞬にして崩壊

数ヶ月再構築期間がありましたが、半年も持たずに元の生活に戻りました。

この記事の北海道旅行の話で、私の頑張ろう、歩み寄ろうという意思がほとんどなくなってしまいました。

私が直接話し合おうと思って話しかけても無視されるし、相手が話したい場合はLINEで送ってくるし、もういいやという気持ちが強くなってきました。

ここで私は自分のために生きることを決断することになります。

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12月に離婚することを想定して準備をし始めた。

すぐに離婚すると引っ越しや諸手続きが面倒なのが目に見えていたので、本格的に家庭内別居を初めて12月の離婚に向けて準備を始めました。

しかし、離婚したら周りの目が・・・とか、アラサーで離婚するなんて次がなくて恥ずかしい・・・とか、そんなプライドが常に邪魔をしていました。

離婚するのが1番いいと頭では分かっているのに、離婚することが恥ずかしいからできない。

この気持ちが私の頭の中でぐるぐる回って、まとわりついていたのです。

なのでもし準備している期間に、元夫が反省して再構築を求めてきたら応じようと思いましたが、自分からはもうアプローチするのはやめようと思いました。

仕事に打ち込んで、定時に帰ることはやめた

頑張って定時に帰って家事をして居ましたが、完全に家庭内別居生活をすることにしたので、洗濯掃除以外は全部個人で行うことにしました。

好きなだけ仕事をして、仕事の付き合いで飲みに行って、至福でした。笑

私は教員という職業が本当に好きなんだなぁとも思いました。

話しかけることをやめた

それまでは挨拶は欠かさずしていました。無視をされても。それをやめました。

リビングと寝室をつなぐドアを閉めて、夫はリビング、私は寝室で生活しました。

会いたい人に会いに行った

海外転職を考えていたので、会いたい人に会いに行きました。少し離れていても会いに行って、離婚することをいちいち宣言して回りました。そうしないと心が揺らぎそうだったから。

荷物の断捨離をした

少しずつ衣類を実家に移したり、要らないものはメルカリで売りました。

メルカリってすごいです。衣類や化粧品、ガジェットを売ったら20万円くらい貯まりました・・・笑

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夫から再度離婚宣告を受ける

2019年11月、夫から再度離婚宣告を受けました。LINEで。(呆れた)

元夫
元夫

やっぱりもう無理だ。離婚したい。

ウサ
ウサ

分かった。もう話し合う気はないんだね?

元夫
元夫

もう無理。

ウサ
ウサ

じゃあ離婚届もらってきてね、そっちが言い出したんだから。

そう言って、離婚届を待っていたのですが、いつまで経っても持ってこない。

ウサ
ウサ

早く離婚届持ってきて

元夫
元夫

なんで俺が持ってこなきゃいけないの?

ウサ
ウサ

そちらが言い出したんだから当然でしょ。早く書いて、12月中に済ませたいから。

元夫
元夫

いつまでに必要?少しだけ考えさせて欲しいんだけど。

ウサ
ウサ

週末までに書いて。もう考えることなんてないし、考えても離婚するよ。

元夫
元夫

もう変わることはないってことかな?

ウサ
ウサ

ないよ。私は転職したら正規の教員になるから、朝早くて夜遅くなることも事前に話していたし、家事は分担する約束だった。職場でチヤホヤされていい気になって、私が何をしても無理無理と言ったのはあなたでしょう。

私は教員を辞める気はないから、理解が得られないのなら無理。家庭内別居を勝手に始めたのもあなただし、浮かれて指輪を外して遊びまくっていたのもあなたでしょう。

もうこれは人生の転機なんですよって神様が言ってると思ったんだよね。

全部「俺は悪くない、お前が悪い」だし、いちいち無視して、話し合いも拒否して、別室で生活して、コミュニケーションをとろうという気持ちがない人と今後50年も生活できるわけがないよ。

私は今後結婚できるかはわからないけれど、ここで離婚すれば本当に自分を大切にしてくれる人に出会える可能性が上がるから。愛情を与えっぱなしで、一方通行の、自分が大切にしてもらえない関係なんてもうやめる。

元夫
元夫

ちょっと話し合おう

そう言って元夫が部屋に入ってきて、私と話し合いを持とうとしましたが、もう私の中では関係が終わっていたので、無理だと伝えました。

その後離婚届が手元に届くまでに、元夫からお手紙が何通か置かれていました。全て私に泣きつくような内容で、もはや心が動くどころか、今更なんだよ・・・と思ってしまいました。

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クリスマスの次の日に届を出した。

自分の気分が晴れ晴れしていたので、クリスマスに届を出してもよかったのですが、流石に今後クリスマスのたびに離婚した日を思い出したら嫌だなと思って、26日に提出しました。笑

役所に1人で持っていたのですが、役所の人が私の晴れ晴れした顔を見て、

「女性が届を持ってくるときは、皆さん晴れ晴れした顔をしているんですよね。幸せになってね。」

と言われました。ありがとうおじさん。

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今はリハビリ中

その後年下の彼氏と付き合いましたが、精神的に不健康だったので依存してしまい、かなり苦しい思いをしました。

今は恋愛をおやすみしてリハビリ中です。

再婚できるかな〜いい人に巡り会えますように。

この記事を書いた人
ウサ

根本裕幸先生のお弟子第4期生としてカウンセリングを学んでいる。
20代で結婚離婚を経験。毒親・虚言癖・学歴コンプレックス・恋愛依存に悩んできた経験あり。でも今は自己肯定感が上がり、人生の目標もできて、とても幸せに生活しています。
ゼオスキン愛用者、ダイエッター。

教育・先生・コーチングについての発信は別サイト「ウサブログ」で行っています。

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