しみ・肝斑が消えた!ゼオスキン (ZO SKIN)セラピューティック2ヶ月の経過

化粧品
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4月6日からゼオスキン(ZO SKIN)のセラピューティックを開始しました。2ヶ月の経過をお伝えします。

2ヶ月後の経過だけ見たい方は、目次から飛んでください。しみ・肝斑がかなり改善されて、艶が出ています。

ゼオスキンセラピューティックの方法や開始1ヶ月後の経過を知りたい方は以下の記事からどうぞ。

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セラピューティック2ヶ月後の経過

1ヶ月後の変化も劇的でしたが、そこからの変化もかなり劇的でびっくりです。

左側から4月6日5月1日6月4日の画像です。同じ部屋で、同じ照明、同じカメラで撮影しています。

目立つシミは5分の1程度の量になりました。また、肌艶がどんどん出てきています。顔の赤みもだいぶおさまりました。

5月上旬までは、トレチノイン0.5%のものを使っていましたが、今は1%のものを使っています。

日頃車を運転するため、どうしても右頬のシミが多かったのですが、やっと改善されてきました。写真には載せていませんが、まぶたの上・額にもかなりたくさんシミがありましたが、ほぼ0に近い状態になっています。

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セラピューティックに合わせて2ヶ月で購入したもの

日焼け止め

ゼオスキンのサンスクリーン(SPF50の方)を最初購入したのですが、機能的には素晴らしいんです。ブルーライトも光老化の原因になるという中で、ブルーライトカットの成分も入っています。しかし、適正量を使うとかなり白浮きしてテカテカになるので私は好みではありませんでした。

美容外科女医の上原恵理先生がYoutubeで様々な日焼け止めを紹介していたのですが、その中にあったALLIEのニュアンスチェンジUVジェルRS(SPF50+、PA++++、ローズ&ゼラニウムの香り)を購入しました。

これ、すごくいいです。てからない。いい匂い。焼けない。トーンアップする。下地にもいい。これだけでもいける!!という日焼け止めです。ファンデーションも下で紹介しています。

乳液

ゼオスキンには基本的に「保湿」の概念がないので、ラインナップに乳液がありません。セラピューティック中でトレチノインをいったん休止する時(人と会う予定があるなどで)には乳液が必要になります。

  • 皮向けしているところにしみない
  • 乾燥による小じわや皮向けをカバーできる
  • メイクした時にてからない

という条件で探したところ、トゥベールのナノエマルジョン乳液が優秀過ぎました。もう2本目です。

セラピューティックをやめても乳液はこれ一択です。笑

ファンデーション

私が1番悩んだのはファンデーションでした。リキッドだとしみるし、浮いてしまう。パウダーだとひび割れてしまう。

美容皮膚科の先生に相談したところ、リュミエリーナ社(ヘアケア製品のヘアビューロン、レプロナイザーなどでも有名)の、スキンタイムセスBBクリームを勧められました。

私は肌が白い方なのでライトベージュを使っています。結構ベーシックカラーの方は色が暗いです。

使用感は、リキッドなのにしみない、伸びがいいので1本で1年以上持つ、カバー力が高い、皮膚を修復する成分が入っているので、ターンオーバーがなぜか早くなる感覚がある。という感じです。

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ゼオスキン は病院で購入することをオススメします。

ゼオスキンは化粧品ですが、「治療」レベルで肌の変化がありますので、必ず病院で購入することをオススメします。オンライン診療を行っている病院も多いので、ぜひ。

メルカリでも手に入りますが、ハイドロキノンで炎症を起こす人も多いようなので、気を付けてください。(メルカリでも定価で販売されているので、安全面を考えると病院の方がいいと思います。)

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